できるかな?MBA留学inスコットランド&その後

スコットランド第3の都市Aberdeenに留学していました。「30代におけるMBA留学の意義」とかはないです。単なる日記です。

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ビジネススクールのイントロダクション

22日、雨のち晴れ

今日はビジネススクール全体のイントロダクションがありました。
MBA、MSc含めて150~200人といったところでしょうか。
やはり、半分くらいが中国人ですね。
すごいですね、中国はどこの大学もこんな感じらしいです。

ビジネススクールの講堂はこんな感じです。
ビジネススクールの講堂

お昼過ぎまでイントロダクションがあって、そのあとはフリー。
Societyのフェアがグランド開催されていたので行って、
Scottish Dance Societyに登録してきました

一緒に行ったフラットメイトの子は次から次へと登録していたけど、
海外ではそんなものなのでしょうか?

あとは、スコットランドのいろいろな場所にバスで連れていってくれる
International Societyに興味があるな。
10月9日にネス湖への1日旅行を企画しているみたい。

Italian Siciety、French Societyのワイン会にも参加したい(飲みたいだけ??)

また、アバディーン大学の Rotaract Club(18歳から30歳までの青年男女のための、
ロータリークラブが提唱する奉仕クラブ)にも、お誘いが来たので入ったのですが
(奨学金もらっているので・・)、年齢大丈夫か??私、資格ないんじゃないだろうか??


こんな感じで、地獄の勉強の日々が始まるのも知らず楽しく過ごしているのでした
でも、まったく知識がなく心配していたアカウンティングですが、フラットメイトの子が、
海外監査法人の Big4 (Deloitte Touche Tohmatsu、Ernst & Young、KPMG、
and PricewaterhouseCoopers)の1つを休職して、来ていることがわかり、
なんでも助けてくれるというので、ラッキーです。


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ジャンル : 学校・教育
テーマ : MBA

[ 2010/09/23 04:11 ] MBA授業 | TB(-) | CM(0)
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