できるかな?MBA留学inスコットランド&その後

スコットランド第3の都市Aberdeenに留学していました。「30代におけるMBA留学の意義」とかはないです。単なる日記です。

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1stドラフトのレビュー

13日 雨

今日は先生に最終エッセイの1stドラフトを見てもらう日です。
11:40からなので、早めに行って大学のカフェで
英字新聞などを読んでみました(寮だとネットで遊んでしまうので・・)
1ページ読むのに1時間かかっちゃったっよ

時間になって教室に行くと、私の前に見てもらっているロシア人が
「あなたはもっと文法に気を使うべき」
などとちょっときつめのアドバイスを先生からもらっている最中でした。

先生、少しお疲れのようです

ドキドキしながらドラフトを提出。
一通り、目を通してもらって
「Not bad.」とのコメントをもらう。

一安心
でも後半部分は、sourceが足りないとのことで大幅書き直しです

そのあと、すっかり忘れていたNHS(National Health Service 国民医療サービス)
登録のアポイントを取りに最寄りの病院へ
電話でアポイントを取るようにとホームページに書かれているのですが、
まだまだ私には難易度が高いので、大学の近くだし直接行ってみました。

担当してくれた受付のおばさんはとてもいい人でした。
こちらの人はみんな親切です。
登録用紙を渡され、水曜日の午後にアポイントを取りました。

そのあと、図書館によって資料探し。
(図書館で熱心にパソコンに向かっている人の3人に2人はFacebookしてますね。)

そのあと、大学の寮に戻りました。

寮に着くと寮のおじさんが手紙を持ってきてくれました。
大学のアコモデーションセンターからです。

「あなたが次に住む寮の部屋が空いたから、可能な限り早くその部屋を出て、
新しいところに引っ越してね。クリーニングサービスをさっさと入れたいの。」

という感じの内容でした。

ここには18日までいられるはずなんですが、このような手紙をもらうと
気が気ではない小心者の私です。
17日までは英語コースの課題でいっぱいいっぱいなので動けないな~


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ジャンル : 学校・教育
テーマ : MBA

[ 2010/09/14 06:01 ] pre-sessionコース | TB(-) | CM(0)
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