できるかな?MBA留学inスコットランド&その後

スコットランド第3の都市Aberdeenに留学していました。「30代におけるMBA留学の意義」とかはないです。単なる日記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

サマースクール時間割&お別れ

9日(木)曇り時々雨

来週から始まるサマースクール
やっと詳細な時間割がでました。

いらちな日本人の私は、木曜日までに何も出なければ
オフィスに「どうなってんねん?」って聞きに行こう
と思ってましたが、UK スピードが読めるようになったみたいです。

時間割はこちら、

week 1 (6/13~17; 9:00-13:00)
Management of Health Inequalities & Social Policy

week 2 (6/20~24; 9:00-13:00)
Quantitative Methods for the Investigation and
Management of Health Inequalities

week 3 (6/27~7/1)
お休み

week 4 (7/4~8; 9:00-13:00)
International Marketing

week 5~ (7/11~)
Critical Study Paper スタート

そしてそれぞれの課題の締め切りが、

Week 1 course, 22nd July
Week 2 course, 5th August
Week 4 course, 19th August
Week 5 course, 31st August (CSP)

ほとんどノンストップで進んでいきます・・。
そして9月2日には寮を追い出されてしまいます。
そのあとのことも早く考えなきゃ・・・。

これに加えて、私、大学の Language Centre の
夏の英語クラス Summer Intensives
に申し込んだので、こちらが

7/25 - 8/19 平日 14:00 - 17:00 です。

4 週間で 500ポンド、時間当たり 8.33ポンドと
日本円で1100円ちょっとなので、そんなに高くない、
せっかっくこちらにいるのだからと思って申し込みました。

ただ、事前に宿題がどのくらいか Centre には聞きました。
CSP を書きながら、
「明日までに Economist の中国経済特集30ページ
読んでまとめてくるように」みたいな、
昨年受けた pre-sessional コースのような
宿題量は無理なので・・。

スタッフの人から、
「宿題量は多くない、週 1~2 時間必要なくらい」
とのお返事をいただいたので申し込みました。

日本に帰るまでに、何とか少しでも
英語力を上げたいのです


そして今日は、ギリシャ人のフラットメイトが国に帰ってしまう日です。
やはり体調が良くないらしく、短くても来年の1月まで
休学するとのこと

国に帰って、ゆっくりお休みを取って、元気になって
帰ってきてもらいたいものです。



もしよければポチっとな
人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

ジャンル : 学校・教育
テーマ : MBA

[ 2011/06/09 20:24 ] MBA授業 | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。