できるかな?MBA留学inスコットランド&その後

スコットランド第3の都市Aberdeenに留学していました。「30代におけるMBA留学の意義」とかはないです。単なる日記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

アバディーン市長さん訪問

3日(金)晴れ

今日は授業の後、14時からロータリー奨学生としてアバディーン市の市長さんを
訪問しました。アバディーンにいる奨学生は、私ともう一人アメリカから来た
サラさんという女性の方です。そしてそれぞれのホストカウンセラーが付き添いとして
参加しました。

場所は、The Town House というところで 1867 年から 1873 年にかけて建てられた
とても歴史のある建物です。

市長さんと記念撮影のあと、お茶を飲みながら歓談をしました(大部分はネイティブにお任せ)。
トーマス・グラバーさんの話題が出てきます。予習しといてよかった

そのあと建物の中を職員の方に案内してもらいました。

St Nicholas Room です。
St Nicholas Room

天井には紋章がいっぱい。
St Nicholas Room の天井

Bon Accord Room です。
説明をしてくれる職員の方、これが制服のようです。
Bon Accord Room

Town and County Hallです。
ここで結婚式も開けるとのこと。
Town and County Hall

どうやら誰かの結婚式があるようです。
結婚式

議会が開かれるthe Council Chamberです。
発言の時間を示す電子カウンターが二か所あります。
時間を過ぎたら、議長席に強制的にマイクを切るボタンがあるようで、
容赦なく切られるとのことです。
the Council Chamber


そして、終わったのが16時、外はもう暗くなっています。
朝から何も食べてなかったので、遅い昼食になりました。


もしよければポチっとな
人気ブログランキングへ

スポンサーサイト

ジャンル : 学校・教育
テーマ : MBA

[ 2010/12/04 08:25 ] ロータリー奨学金 | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。